計画代表委員会の児童の「ユニセフについて知ってもらいたい」という思いから、ユニセフ集会を開きました。世界でどのくらいの子供がどんなことで困っているのかを分かりやすく発表しました。その後、募金日を設け、子どもたちは自分のお小遣いからお金を出し、募金をしていました。自分たちだけでなく、地球でともに暮らす子どもたちに目を向ける機会となりました。